大阪のスポットワーク・レギュラーワークの人材派遣なら


スタッフサポートとは?


スタッフサポートは、週1日(㊟1)のお仕事から、フルタイム週5日のお仕事まで、皆さんのご都合に合わせて、お仕事を選べます。

福利厚生
スタッフの皆さんに安心して働いていただけるよう、福利厚生を完備しています。
■労災保険
弊社で就業されるスタッフ皆さんが対象となります。
ご本人が業務上負傷や病気となった場合に、ご本人や遺族に対して給付の行われる制度です。
■雇用保険
一週間の所定労働時間が20時間以上、31日以上の雇用見込みの場合加入していただきます。
ご本人が何らかの理由で働けなくなり、失業状態となった場合、再就職までの一定期間、失業給付を支給する制度です。
■社会保険
一週間の所定労働時間が30時間以上(一般社員の4分の3以上)、2ヵ月を超える雇用見込みの場合加入していただきます。

健康保険:医療費の3割負担で保険診療を受けることができ、病気やけが、またはそれによる休業、出産や死亡などといった事態に備える医療保険制度です。

厚生年金保険:老齢年金、障害年金、遺族年金などの給付が受けられる制度です。
給与払い
全額銀行振込で、日払い・週払い・月払いから選べます。
※社会保険加入のスタッフは、日払いは選択できません。
教育訓練
スタッフの皆様に合わせた、eラーニングによる段階的な教育訓練を用意しています。
日雇派遣原則禁止 ㊟1
労働者派遣法改正により2012年10月1日から日雇派遣が原則禁止になりました。
下記の日雇派遣原則禁止の例外の方以外は、週2日以上、31日以上の雇用期間が必要となります。

■日雇派遣で働くことができる方

・60歳以上の方

・昼間学生

・副業として従事する方(生業の年収が500万円以上の方)
例/Aさんは2つの仕事をかけもちしていたとします。1つめの仕事は年収30万円、2つめの仕事は年収500万円。この場合、Aさんの生業は2つめで500万円以上となり日雇派遣の例外要件を満たすこととなります。もし2つめの仕事の年収が480万円であれば、年収総額510万円となりますが、生業が500万円に満たないため、日雇派遣で働くことは出来ません。

・主たる生計者以外の方(世帯収入が500万円以上の方)
例/Bさんの年収が200万円。夫の年収が300万円とします。この場合、主たる生計者とは世帯年収のうち50%以上を稼いでる夫となり、世帯年収も500万円以上なので、Bさんは日雇派遣の例外要件を満たすこととなります。もし、Bさんの年収が200万円、夫の年収が200万円、お子さんの年収が100万円の場合でも、全員が世帯年収の50%を超える主たる生計者とならず、世帯年収が500万円以上なので、Bさんは日雇派遣の例外要件を満たすこととなります。